「にぎらないおにぎりカフェふくろう」へ
「認知症になっても働くことができる場所」内郷御厩町にある「にぎらないおにぎりカフェふくろう」は、認知症や介護が必要な状態になった方が、働くことを通して当たり前の生活を継続することができる居場所。このサ...
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「認知症になっても働くことができる場所」内郷御厩町にある「にぎらないおにぎりカフェふくろう」は、認知症や介護が必要な状態になった方が、働くことを通して当たり前の生活を継続することができる居場所。このサ...
「忘れても あなたはあなたの ままでいい」これは、2022年度の世界アルツハイマーデー・月間の標語として、多数の応募の中から選ばれた言葉です。国際アルツハイマー病協会と世界保健機関が9月21日を「世界...
アルツハイマー
認知症フレンドリーコミュニティ(DFC)という言葉を聞いたことはありますか? イギリスのアルツハイマー病協会では、認知症フレンドリーコミュニティを、「認知症の人が高い意欲を持ち、自信を持って、意義のあ...
今日から新年度。新しい元号「令和」も決まり、気持ち新たにコトを始めようという方が多いと思いますが、私たちいごくチームも、新しいテーマをひっさげて、新年度のスタートを宣言したいと思います。それが「認知症...
早期の受診は、その後の選択肢を増やし、周囲のサポートを得やすくするためにも有効です。認知症以外の病気が見つかる場合もあります。かかりつけ医に相談しましょう。症状が一時的な場合がある認知症は、さまざまな...
いごくフェス2018のスペシャルプログラムとして開催された「VR認知症体験」。仮想現実・ バーチャルリアリティの技術を用い、認知症の人に見えている世界や、認知症の人に聞こえている声や音を実際に体験する...
VR体験
いわき市は2025年に高齢化率がピークを迎え、3人に1人が高齢者となる 。私たちは市役所の地域包括ケア推進課という部署で、この「超高齢化社会」に向き合っている 。市が目指すのは「地...
認知症だと診断されたあとも、ご本人の環境が整えば、失われた機能を最大限に発揮し、自分らしい生活を送ることができます。そのカギを握るのが、周囲の接し方です。対応は、あまり変えない家族が認知症と診断された...
仙台市の自動車販売会社でトップ営業マンだった丹野智文さん。39歳で若年性認知症と診断され、様々な葛藤がありながらも、最前線で発信と実践を続け、本の出版や講演などを通じて、認知症は怖い病気ではないことを...
高齢者の6人に1人がなると言われる認知症。患者数は全国に600万人、これからますます増加することが予想され、地域との連携や、医療福祉のますますの充実が求められています。そんななか、いわき市小名浜では、...
3月21日、いわき市文化センター大ホールで開催される「お話と演劇で認知症講演会」。その名の通り、講演と演劇で認知症を学ぼうじゃないかというイベントです。講演を行うのは、新田目病院の院長である菅野智行先...
11月某日、スタッフはいわきFCパークにいました…!何をしていたかといいますと…なんと!認知症サポーター養成講座の開催です!今回は、いわきFCの選手とスタッフの皆さん、合わせて12名にご参加いただきま...
昨年のいごくフェス2018で、目玉プログラムとして実施し好評を博した「VR認知症体験」。仮想現実の技術を使い、認知症当事者にとって社会がどう見えているのかを「自分ごと」として体験するプログラムです。フ...
VR体験